モジリ兄とヘミング

土曜日。

ぴよぴよレボリューションの疫病神を観たあとは中野の劇場MOMOへ移動。

ただいま絶賛上演中の『モリジ兄とヘミング』第一回公演を観に行ってきました!(^o^)/

G2さんが作・演出を手掛ける新しいカンパニーです。

G2さん自身が誰に頼まれたわけでもないのに芝居を創りたい!との思いで、文学座の林田さんと鹿野さんのお二人と立ち上げたそうです。

第一回公演は、カンパニー名と同じタイトルの作品でした。

いやー、面白かった!(^o^)

舞台と客席の空間の作り方、舞台セットがなく不思議な机とイスのみの美術、そしてG2さんが創りあげるホンと役者さんのお芝居。

小劇場ならではの楽しさがいっぱい詰め込まれていて、本当に面白い作品でした♪(*^-^*)

観終わったあと、すぐにもう一度観たいと思わせられましたから!\(^o^)/

28日まで上演されています。

観なきゃ損するお芝居です!

ご興味がある方はぜひに〜!

実はもう慣れてしまったことだが。

ボウリングをやっていると最近よく言われること。

「カーブかけないでスコア出るわけないだろう。」

ま、自分の球筋は明らかにストレートです。

しかもそれほどスピードも出ない、いわゆる超クラシカル。

特に若い人にはこれがとても異質に見えるようだ。

だからこそ、こんな球筋でストライク連発する様はおかしいと思うらしい。

時々妙なヤジとも受け取れる言葉も飛んで来たり。

つーかボウリングのスコアの本質を知らない人間がそれを言うからおかしい。

オープンフレーム連発ではいくらストライク出してもスコアは出ませんよ。

「なんでマイボウルじゃないのに200とかでるんだ?」

うん、それはごもっともだけどね。(笑)

ただ正直な話、逆に「どうやったらスコア出ますか?」とか聞かれる方が困る。

だって実のところ、ある種感覚でやっている面が大きいからね。

まあそれでも一応はアドバイスはしましたよ。

「とりあえず1番ピンを確実に倒しなさい」ってね。それしかないもん。(笑)

ちなみに昨日は結局17ゲーム投げてアベレージ180をかろうじて維持する程度。

後半異常にピンアクションに恵まれず、まさかのスプリット4連続とかやらかすことも。

さすがにこれには参ったね。危うくキレかけたよ。

みーこの七回忌

早くもみーこが旅だって6年

早すぎる。

本当にあっという間

この6年すんごく濃い日だったなぁ。

いろんなこと教えてもらったとおもう。

居なくなってわかることがたくさん。

しげさんと過ごした2年

それからベルと過ごした2年

無くしたあとに本当に大切なことに今でも気付かされてる。

感謝でいっぱい!

とおもいながら、

七回忌後

姉とビールランチ

あ、これはシゲさんの血ね

姉の美意識の話をつまみに、いやいや

しっかり美味しいランチいただいて、まったり。

こんな適当さが山守家笑

今日はお休みいただきありがとうございました。

広告を非表示にする

なんか赤コースの人ばっか勝ってない?素

なんか赤コースの人ばっか勝ってない?素人やからようわからんけど、コースの作りに差があるように思ってまう。普通に同じコース1人ずつ滑ってタイム競うじゃだめなんかな。

SymphonicMetalvol3

ふろしき、持ってる?

持ってなければ、風呂敷を広げることもなし

やはり日本のバンドで統一したいので、

カァーの海外バンドはリンクのみにします。

サテ、待望の日本編です。

日本のシンフォニックメタルというのは、それほど多い訳ではないので、数は限定されます。とはいえ、この画像にあるXJapanの初期は、紛れもないシンフォニックメタルの様式で、数のヒット曲を生みました。ここからいきますか。

WorldAnthem/BlueBlood

XWithOrchestra19911208

TAIJIのベースラインのセンスは秀逸の一言。

シンフォニックなのは間違いないですが、メタルとまで言えるのか?

そこがちょっと疑問な方に、本当のメタルバンドのカァーを教えます。

Auvernia-BLUEBLOOD(XCOVER)

次は10数年の時を経て、ガルネリウス。

GALNERYUS

ANGELOFSALVATION

イントロで流れてるのは、チャイコフスキーのァイオリン協奏曲作品35です。

先月紹介したばかりですね。

ViolinConcertoop35

日本で、ここまでクオリティの高いシンフォニックメタルを実現したバンドは、他に知りません。それほどガルネリウスの演奏と作曲の水準が高いという事です。ただ、作曲についてはエックスのYoshikiの方が上回ってるかな?エックスは何年も連続で紅白に出るほどのヒット曲を、何曲も世に出してますから、客観的な評価ではYoshikiが上回ってます。

サテ。

私が知る限り、エックスとガルネリウス以外に、シンフォニックメタルで思いつくバンドは存在しません。それに比して、vol12で紹介してきたように、海外勢は紹介しきれないほど存在します。これはメタルに限ったことではなく、ハードロックまで含めて、海外と比してバンドの数が少なすぎるのが日本のロックシーン。

ですから、最近のキモオタファンを熱狂させてる、BABYMETALという存在は、本当に貴重なのです。楽器隊は実力派が揃ってるので、サウンドは本格派のメタルです。これでベビメタまでなくなってしまったら、残るのはワンオクみたいなラウド系バンドのみ。残念ながら、ガルネリウスのようなガチのバンドは、本当に好きな連中しか聴かないので、いまいち盛り上がりに欠けるのです。

というわけで、日本のメタルの発展を祈り、ベビメタの曲を貼ります。ああ、ベビメタはシンフォニックではありません。パワーメタルやスピードメタルのサウンドに、EDMのようなポップスの歌を乗せてるので、分類が極めて難しい。

話が長くなったな。

では、どうぞ(つ)っ)))

Roadof

BABYMETALLiveinJapan(OFFICIAL)

本日限定!ブログスタンプ

あなたもスタンプをGETしよう

広告を非表示にする

(-_-)

今日はまさかの大どんでん返しで

・・・・・・・・(T_T)

じゃあね〜

お疲れ様でした

(-.-)Zzz・・・・

広告を非表示にする